刃物研ぎ教室 11月19日

包丁研ぎ講習会のご案内 
研いでもらうより自分で研ごう!
技術は身につければ一生の宝もの!!
 

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場所 高円寺 レクトサンドカフェ
日時 2017年 11月19日(日) 13時~16時
   講義13時~14時00分 実習14時10分~16時 
定員 6名

講師 研ぎやTOGITOGI 代表研ぎ師 坂田ひろし

費用 6,000円

持ち物
講義/筆記用具
実習/ エプロン

実習で使用する包丁や砥石などは、主催者側でご用意します。
ご自分のものを持ってきて頂いてもかまいませんが、ご使用になれない場合もあります。

お申込みはこちらから↓
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申し込みフォームが機能しない方は、下記までご連絡ください。 
メール fe26cr24@gmail.com
携帯 090-4727-1056

概要
今回は、家庭用の「両刃包丁」が対象です。
包丁を研いだことがない初心者でも参加していただける内容にします。
ただし、理屈っぽいです。
「サルでもできる!すぐできる!」という内容ではなく、「正しい方法」をご教示します。
プロの方などで、どうも研ぎ方がうまくいかないという方にも、お役に立てる内容だと思います。


アクセス
 東京都杉並区高円寺南3-54-14-1F



<禁止事項>
・飲酒・酒気帯び状態での参加は禁止します。
・当日体調のすぐれない方の参加も、ご遠慮いただく場合があります。
・このほか、危険防止または円滑な会の進行のための注意事項ないし指示に従わない方は、主催者の判断で退出を命じる場合があります。

<免責事項>(いずれも主催者に重大な過失があった場合を除きます。)
・刃物によるケガや器物の損壊について、主催者は責任を負いません。
・第三者との関係で負傷や器物の損壊が生じた場合、当事者同士で解決していただきます。
・参加者の都合で講習会に参加できなかった場合や、主催者の判断で退出を命じられた場合でも、既にお支払いいただいている金銭は返金いたしません。
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ふるーい菜切包丁

菜切包丁はけっこう古いものが多いのだが、これは60年ぐらい前のものとのこと。
年月を考えればきれいな状態だと思う。
刃がそれほど減っていないのであまり使われていなかったのではないだろうか。

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“伊豆守”という見たことの無い銘。

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 「伊豆で買ったんですか?」

と尋ねると、

 「栃木で。」

伊豆の鍛冶屋さんのものを栃木の刃物屋さんが売っていたのだろうか。

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この包丁、異常に薄い。
先端の厚みは1ミリ以下だった。
今まで見たなかでもいちばん薄いかもしれない。
薄い菜切包丁は好きなのだが、下手な鍛冶屋さんの打ったものだとハガネを出すのが大変な場合がある。
1ミリ以下の厚みで3枚の割込みになってるわけだから、鍛冶仕事については詳しくないのだが、技術的にけっこう大変な作業なのではないかと思う。

この包丁はさらに、すごく柔らかかった。
ふつうのものは薄くてももう少しパリっと張りがあるのだが、欧米のフィレナイフのようにフニャフニャなのだ。

で、研いでみてわかったのだが、

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なんと、割り込みではなく全鋼だったのだ。
刃先のあたりがナミナミの波線状に見えるが、刃体がまっ平らじゃないので小刃をつけたときの段差にムラができているだけなのである。たぶんあんまり切れ味良くないんじゃないかなあ。薄いからまあまあ切れると思うけど。

考えてみると60年前というと1950年代で、東京オリンピックも開催されていないし新幹線も走っていないしアームストロング船長も月に降り立っていない、まだ戦後の復興期だ。
朝鮮戦争は休戦しているので特需であるていど復興しているかもしれないが、グーグル画像で昭和30年を検索してみると、まだまだぜんぜん貧乏そうだ。
物資が豊かではなく、日立金属の白紙だの青紙だの、武生特殊鋼材のVG10だのといった刃物用高級鋼材なんていうしゃれた鋼材なんてまだ無かったか、あっても庶民の手に届くものではなかったのかもしれない。
だけど活気に満ちているなあ。高度経済成長期がはじまった頃で、日々目に見えて暗い時代から立ち直っている時期じゃないだろうか。ある意味ではこういう時代が一番楽しいのかもしれない。

残念ながら商業的な観点からは良い包丁では無い。しかし時代背景を考えると感慨深い包丁である。
実用に供される道具としてほとんどのものは消耗され捨てられたと思うので、こういう形で残っていることは貴重だと思う。
切れ味や刃持ちが少々甘かったとしても、これを60年ちゃんと保管してきたお客さんが安易に捨ててしまうなどということは考えられない。
こういう包丁は、幸せな包丁だと思う。
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長めの動画 2本

Youtubeのコメントで編集してない動画を見せてほしいというリクエストが多かったので、あまり編集していない長めの動画をアップロードしてみた。
いつもは飽きるだろうと思って5分ぐらいに編集していたのだが、たまには長いのもいいのかな?


土佐型万能包丁@27分



貝印牛刀@20分
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黒打ち菜切包丁

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なんて書いてるかわかります?
わかる方、いたら教えてください。

「太山水寿造之」

みたいな感じかな??

見たことのない銘。
薄くてかなり良い感じの菜切包丁。

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すぐにお客さんが取りに来ちゃったので完成写真は無い。
これと鱧切り持ってきて「1時間ぐらいでできる?」って、できねーからw

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鱧切りが2000番まで行ったところで取りに来てしまった。
「あと15分ぐらいかかるけど、まあもう十分切れます」
と言ったら、持って帰っちゃったw


菜切包丁の動画
ちょっと指切っちゃう映像があるのでケガが見たくない人はご遠慮ください。

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割込み包丁@片減り

有次の平常一品

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割込みなのだが、片減りさせてしまって地鉄が刃先に出てしまっていた。

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ひたすら研ぎ込んでハガネを出す。

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こういう作業では、先っちょだけチョンチョンと角度をつけて刃鉄をギリギリ出すような研ぎ方で済ませると、またすぐに地鉄が刃線に出てしまうのは火を見るよりも明らか。
面倒くさがらずにしっかり側面全体を削って地鉄の厚みを減らしてやらないといけない。

動画



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青山熊野神社

いつもお世話になっている青山熊野神社

住所:東京都渋谷区神宮前2-2-22
最寄駅は東京メトロ銀座線外苑前駅

どんな神様が祀られているのかネットでちょっと調べてみた。(宮司さんに確認したわけでは無いので間違ってるかもしれません。)

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本社に祀られている神様

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1.五十猛ノ命(いだけるのみこと)
スサノオの息子、オオヤツヒメ、ツマツヒメの兄
林業、造船、航海安全、大漁の神様
商売繁盛、開運招福、悪疫退散、厄除け
 
2.大屋津姫ノ命(おおやつひめのみこと)
スサノオの娘、イソタケルの妹、ツマツヒメの姉
林業、建築業の神様

3.抓津姫ノ命(つまつひめのみこと)
スサノオの娘、イソタケル、オオヤツヒメの妹
林業、建築業の神様

4.伊弉冊ノ命(いざなみのみこと)
イザナギの妹、妻
創造神、海の神、製鉄の神



枝宮とその神様

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秋葉神社

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秋葉神社ってAKBグループなどで有名な秋葉原あたりの神社かと思っていたが、総本社は静岡県だった。
秋葉原という地名もこの秋葉神社を分祀したことに由来してつけられた名前だそうだ。秋葉原を略してアキバと呼ばれていると思っていたが、アキバの方が本来の名前だった。

5.火ノ加具土ノ神(ほのかぐつちのかみ)
イザナギ・イザナミの子
火避け 火伏せ 竈(かまど)三柱神のひとつ


伏見稲荷

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ご存じの京都にある伏見稲荷神社。お稲荷さん。

6.大宮能賣ノ大神(おおみやのめのおおかみ)
アマテラスの侍女、天皇守護八神の一柱、穀物神であるウカノミタマに使える巫女の神格化
旅館や百貨店など接客業の守護神、家内安全・家族和合の神、商売繁盛

7.宇賀ノ御霊ノ大神(うかのみたまのおおかみ)
スサノオとカムオオイチヒメの娘
穀物の神様、農業の神様、商工業の神様

8.佐田彦ノ大神(さたひこのおおかみ)
猿田彦の別名。サルタヒコは天孫降臨の際に、天照大神に遣わされた瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を道案内した国津神(くにつかみ/各地の土着の神様)。
田の神様

9.田中ノ大神(たなかのおおかみ)
由来不明。
田の神様

ひそかに鎮座するお稲荷さん。
カワイイ・・・

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御嶽神社

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蔵王権現を祭る神社。
総本社は吉野金峰山寺の蔵王権現堂(奈良県)。

10.大己貴ノ命(おおなむちのみこと)
大国主の異名 スサノオの息子、または七世の孫
国造りの神、農業神、商業神、医療神、縁結びの神。
中世には武士や刀鍛冶などから武神、軍神としても広く信仰されていた。

11.少彦名ノ命(すくなびこなのみこと)
大国主の国造りに際し、船に乗って波の彼方より来訪した。
医薬・温泉・禁厭(まじない)・穀物・知識・酒造・石の神
山や丘の造物者であり、命名神



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タケフナイフビレッジの変わった包丁

タケフナイフビレッジの変わった柄の菜切包丁。

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この手の一風変わった包丁には奇をてらっただけの見掛け倒しが多い。
しかしこの包丁は柄が握りにくいということもなく(特に握りやすいわけでもない)強度はしっかりしていて重さも気にならない。
洗いやすそうだしどこかに引っ掛けて仕舞えそうなので、いいかもしれない。

なにより、

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研いでみると、斜面の部分にうねりがほとんど無い。裏の刃元あたりが少し凹んでいるけど、それ以外はだいたいペタっと砥石に当たってくれる。これは作りのいい包丁だ。柄がどうであろうと。
さすがタケフナイフビレッジ。

ちなみにタケフ(武生)というのは福井県の地名だ。いわゆる越前打ち刃物である。
福井県といえばメガネで有名だが、刃物も大変良いものを作る。
世の中のステンレス包丁は薄い鋼材を切り出して切削整形したものが大半なのだが、武生のステンレス包丁はおそらくどのメーカーのどの製品もみんなハンマーで打ち締めてある。値段はちょっと高いが品物は素晴らしい。ステンレスの牛刀や三徳でちょっと良い物がほしいという人には、武生の包丁をお勧めする。他の刃物産地でも良い包丁を作ってる会社はあるが安物を作っている会社もあって産地全体では玉石混交なのだが、武生はどの会社のものも品質が高いという印象がある。
その武生で刃物製造業者の団体が設立した、展示・販売・作業施設がタケフナイフビレッジだ。

行ったことは無い。いちど行ってみたいと思っている。
10月に手造り鍛造ナイフ教室があるんだけど、誰かいっしょに参加しませんか?
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変わった鰹節削り

カンナは台調整とか裏出しとかできないので本職の大工さんが持ってくるものはほとんどお断りするが、家庭用の鰹節削りぐらいはお研ぎさせて頂いている。

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この鉋刃だが、横からみると・・・


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薄っ!!!(砥石目は#220)

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そして何が 「変わった」 なのかというと、

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トレードマークがニャンコみたい。

じゃなくて、

裏スキが浅い!

じゃなくて、、



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裏に刃境線があるし(^^;; (明度/コントラスト調整)


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いや~~んこんなの初めて~~♪

刃先が裏から角度をつけて研がれていたので「なんじゃこりゃめんどくさいなー!」と毒づきながら荒砥で裏押ししていたら、出現したのだ。割り込みの鉋刃!(笑)
この裏を、どう研ぐのが正解かわからないのだが、まっ平らにするといろいろ支障が出るかもしれないので少し斜めの浅利刃状に仕上げた。作った人は研ぎ直すことはあまり考えてないと思う。あるいは、拘る人ならもっとちゃんとしたの買うだろーみたいな発想だろうか。
いまの時代にこの手のものを作ることを企画したら非鍛造の利器材を打ち抜いて熱処理した刃が使われると思うのだが、ちゃんと鍛造してあるので、利器材がまだ普及していないけっこう昔の道具ではないだろうか。
そういえばナゾの両刃の出刃包丁というのが去年あったが。
青山熊野神社ではナゾな刃物がいろいろ出てくる。


追記

トレードマークはニャンコではなかった。が、判読不能。「TRADEMARK」と書いてあるのはわかる。
詳しいことをご存じの方がいらっしゃったら、教えてください。

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切出しと剃刀

昨日は雨が降ったりやんだりでお客さんがほとんど来なかった。
暇だったので、切り出しと錆びた剃刀をやっつけた。

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切出しは、日曜日に高野さんとアルケスさんに連れて行ってもらった三鷹の「やまあさ」という大工道具屋さんで買ったもの。以前から鉛筆削り用に小さいのがほしいと思っていたのだが、手頃な値段で売られていて良かった。新潟の梅心子という会社のもの。


裏の平面を出すのに手間取った。

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だけど、切出しなんかムキになって平らにする必要ないんだろうね。

切刃もはじめの状態はグラインダー研磨っぽくて平らではなかったけれど、小さいものなのでさほどナンギはしなかった。
高価な切り出しはこのへんの造形もきちっとしてるんでしょう。

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ボロボロの剃刀。

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刃線が歪んでいるので裏か表が平らじゃないはず・・・・と思って砥石に当ててみると、裏も表も平らじゃなかったw

冬虫夏草に寄生された蝉の幼虫みたいな柄は、金づちで叩くとイッパツで粉々に。

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写真映えするように仕上げた。

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が、実は切れ味はまだイマイチ(笑)
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珍品2点。

20年ほど前に買って、ずっと自分で研いで使っていた。という包丁。

はじめは錆や汚れで包丁の状態がよくわからなかったが、研いでいるうちに刃境線が見えてくる。
割込み包丁はハガネの出具合が左右で違っているものが多いので、なるべくハガネが出ていない側を多めに研ぐようにしている。

この包丁、裏は特におかしく無いのだが、

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表の刃境線がどうなっているのか、わからなかった。

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刀の刃文で「皆焼(ひたつら)」というものがあるのだが、それに似た模様。
もちろん皆焼とはぜんぜん違うものなのだが、表の地金がだいぶ無くなってしまっているのだ。

鉛筆でいうとこんな感じに削ってしまった状態。

鉛筆図

研ぎやすい表側だけ、角度をつけずに砥石にベタっと寝かせて研ぎまくっていたもよう。
このままいくと鉛筆の芯の部分が無くなってしまう恐れもあるので、角度をつけて、裏側からだけ研いでくださいとお願いした。
果たして今後どうなることか。


もうひとつ。
「本銘 龍王」というはじめてみた銘のペティナイフ。

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この写真を見ても何がどう珍品なのかわかりづらいと思うが、「本銘龍王」の「本」の刻字の上あたりから、刃元にかけて、斜めに影が走っているのがわかるかな?

モノクロでコントラストを調整してみた。

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わかる?

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これならわかるでしょう。

曇り系の1000番ぐらいで研いだときのほうがはっきりわかるんだけど。
帯状に液体がついたまま放置して黒錆になった痕跡じゃないかなとはじめは思ってたわけ。
それがなかなか取れないんで、おかしいなと思ってたら、裏にも全く同じ模様がついてるのに気がついた。つまりどうも、ダマスカス鋼みたいな状態になってるらしいということ。
だけど積層鋼とはぜんぜん違う。そもそも模様が刃元のあたりにしかない。割り込み包丁じゃないから刃の部分まで模様がつながってるし。
ともかく、この帯状に見える部分は他と硬さが違うので、研いだときに表面の荒れ具合に違いが生じて、光の反射具合が変わっているらしいのだ。それが刀の刃文のように土置きして作られたものなのか、割り込み包丁やダマスカスの積層鋼のように異種鋼をくっつけて作られたものか、分からない。景趣があるともいえないし機能的に意味があるとも思えないので、何の目的でこんなふうになっているのかもわからない。しかし何らかの偶然や失敗でこんなふうになるともちょっと考えにくい。

持ち主さんに聞いてみたが、入手元もよくわからないとのことでナゾのままだ。
なにかご存じの方がいらっしゃったら教えてほしい。
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